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安西マリア、脳死状態、延命なし・・ [ミュージック]

心筋梗塞で、都内の病院入院した、歌手の、安西マリア(60才)
まだ、意識が戻らず、危篤状態が、続いています。

安西マリアは、2月20日、午後8時30分ごろ、自宅にいたところ、胸の痛みを訴え、
自分で、119番して、救急車で、都内の病院に、搬送されました。

診断は、急性心筋梗塞とされ、AEDで一時、反応が戻ったけれど、意識は
戻らず、「低温療法」も試されましたが、効果がないまま、いまも

危険な状態です。呼吸は自立で出来ています。

安西マリアは、1973年「涙の太陽」でデビュー、同じ年に、日本レコード大賞新人賞を
受賞しました。


佐村河内は、詐欺師か・?耳がきこえてる? [ミュージック]

佐村河内守氏が作曲を、任せていた相手の、新垣隆氏が、記者会見をしました。

新垣氏は、記者会見で、佐村河内守から18年間、作曲を頼まれて

600万円をもらったと言っっています。ずいぶん安いと感じました。

さらに、曲を聞かせて、感想を聞くことがありましたが、耳が聞こえないとは

思わなったとも言っています。
もしそれが本当なら、これは完全に、詐欺でしょう。両耳が聞こえない作曲家で

現代のベートーベンの異名をもらって、CD18万枚という、売り上げを作ったのだから

その名前で買ったひとは、どうなるんでしょうか?

ゴーストライターの新垣氏は、これまで何度も、こんなこと止めようと、言ったが、聞き入れられて
呉れなかったといってましたが、

耳が聞こえないんだから、うんとは言わないでしょう。

新垣氏も、やでしたら、作曲をしなければ済むことなんだから、新垣氏も、変な人ですね?

まあ、曲そのものは、いいものですから、変な話を背負って、一人歩きしていきますね。

オリンピックでの、高橋大輔の活躍を期待します。

現代のベートーベン、佐村河内守、替え玉か?高橋大輔は・・・ [ミュージック]

現代のベートーベンと、もてはやされた、両耳が聞こえない作曲家、
佐村河内氏は、実際は、作曲してなくて、他人に依頼していたことが判明した。

この前代未聞の話、こんなことってあるの?

ゴーストライターは、都内に住む、大学講師の、新垣隆氏で、18年間もの間

佐村河内氏に、曲を上げていたといいます。

佐村河内氏は、50才、広島出身で、97年に映画「コスモス」の作曲をし、2001年に

ゲームソフト[鬼武者」の音楽を担当して、注目を得、2008年に
「交響曲第一番hiroshima」で広島市民賞

この交響曲第一番は、東日本大震災後‘希望のシンホニー‘として注目され、
「ヴァイオリンのためのソナチネ」がフィギュアスケートの高橋大輔の

ショートプログラムのBGに、決まっているため、その行く末が心配されています。

高橋選手は、そのまま使うといっていますが?

NHKは2012年11月放送の、「情報LIVEただイマ」で佐村河内氏をとりあげ

昨年3月31日放送の「NHKスペシャル」ドキュメンタル番組 魂の旋律~音を失った作曲家~

で取り上げ、「あさイチ」でも 放送したので、CDは18万枚売れました。

hiroshima、は
2013年のオリコンで54位で、114836枚、
ちなみに1位は、嵐のLOVEで、796525枚

クラシック音楽では、破格の売り上げです。が

日本コロンビアは、販売中止決定し、その波紋は広がっていますが、NHKはどうするんでしょうか?

広島市民は、市民賞取り消しと、いかっていますし
この前代未聞の話は、どうして、起きたのでしょうか?
本当の作曲家は、なにか、表に出られないわけが、あったんですかね?

佐村河内氏は、10年前から、提案した楽曲構成、イメージを、別の人に依頼したと
言っていますが、
あたかも、自分が作曲したかに振舞うなんて、人格が疑われます。

オリンピックもすぐに、開かれるのに、メダルへの、影響が懸念されます。

宇多田ヒカル、再婚、イタリア人と [ミュージック]

宇多田ヒカルイタリア人と再婚すると2月3日の、ブログで発表!

本当は、入籍後発表する予定でしたが、うわさが大きくなったので、発表します

ホームページに書いています、、ちかじか結婚を公表した、宇多田ヒカルは、もう31歳

やさしくて、ハンサムで、大家族のイタリア青年との結婚は、ステキだと思います。

前夫の紀里谷和明(映画監督)とは、2007年3月に、離婚しており、、すでに
このことは知っているとのこと、
幸せをただ、ただ祈りたいです、

また、お母さんの藤恵子も生前、結婚のことを、電話で告げられたときは、とても喜んでいたそうです。

その藤恵子が「母子舟」(作詞石坂まさを  作曲平尾昌晃 )という曲を録音していて、

来年の1月22日に発売する予定で、歌いだしは、

浮世荒波、女手ひとつ、越えて行こうね今日もまた・・・・・・・・・
なかなか、聞かせる歌でしょう。

カップリング曲は、「恋して母は」母が子思う気持ちを、歌い上げています。
発売が待ちどうしく感じます。

ゴールデンボンバー、きゃん様、キリちゃん、エアーバンド [ミュージック]

ゴールデンボンバーは、エアーバンドなんですよね。

エアーバンドって、楽器を弾いてるふりをしているだけなんですよね。
ボーカルは、キリショーこと、鬼龍院 翔が担当していて、なかなかいい声しています。

聞いてて気持ちいい歌で、好きです。
キリちゃんは、1984年、生まれだから、今30歳だ。ゴールデンボンバーの全曲を、作詞、作曲

をしているから、すごい才能の持ち主で、歌詞も、ストレートな感じで、いいなあ。

楽器も、バイオリンピアノは弾けるので、まやかしではない。

ギターは、キャン様こと、喜矢武 豊が担当、でギターの腕前は、高校の学芸会並だそうです。

ベースは歌広場 淳(うたひろば じゅん)、ドラム担当は、樽美酒 研二(ダルビッシュ ケン)、

4人とも、ヴィジュアル系で、しかも、エアーバンドというのが、面白いです。

エアーバンドという事を非難する人もいますが、歌がいいのだから、すべて良しだ!

2012年には、NHKの紅白に出たのだから、スッゴイですよね。

ダルビッシュ ケンはドラム担当だけど、完全にたたけなくて、ドラムスィックも、スポンジ製です。

でも、本当はギターも、ベースもドラムもできるのです。
高校生のころは、野球選手を目指して、4番ショート、毎日ブログを書いて、書籍化し

アメブロランキング1位を、取ったこともあります。

とにかく、多才な人なんです、



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